| Old European cut & Old Mine cut Diamond Sapphire Ring Italy circa1900-1910 *excellent condision
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| 1900-10年頃のリバティ時代のイタリア製。 濃紺の中から明るい光が覗くサファイアと、オールドマインカット&オールドヨーロピアンカットダイヤモンドのリング。 ※カーソルを画像に置くと、少し違う角度の写真がご覧になれます。 |
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| 丸みのある2重のサークルで囲まれた上下のダイヤモンドは、クッション型のオールドマインカット。 オールドヨーロピアンカットよりも古いカットです。大きさは、4mmΦほど。 左右のダイヤは、2.5mmから3mmΦ弱で、8個のうち、オールドヨーロピアンカットが3個、オールドマインカットが5個です。 ダイヤモンドはインクルージョンのほぼ見あたらない、良く光るもの。カットも整っており、大変上質です。 サファイアは、5mmΦ弱。 明るい青い光が覗くこちらも美しい一粒。 ベゼルの大きさは、H2cm×W1.5cm。厚みは5ミリ。 細かなミルグレインも残っています。 ※カーソルを画像に置くと、違う角度からの写真がご覧になれます。 |
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| とてもしっかりとした作りのリングです。 日常に安心してご使用いただけます。 上面のダイヤの留めてある地金は銀、サファイアは、その色味を引き立てるために金で留められています。 19世紀からの慣習に従って、下側の2重構造とシャンクは18Kイエローゴールドです。 ※カーソルを画像に置くと、違う角度からの写真がご覧になれます。 |
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裏面から見ても、しっかりとした作りなのが、伺えます。 金もたっぷりと使われています。 |
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| ビデオです。 サファイアの上面に、経年の傷があります。肉眼でも見えますが、身に着けて目障りなものではないと思います。(他の写真でもご確認ください。) ※インスタグラムからもご覧になれます。 |
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| 意外とモダンな要素があって、現在のどんなお洋服にも合わせやすいかと思います。 大きさもそこそこありますが、上品なのはアンティークならではです。 |
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| エレガントながらも、きりっとして爽やかで、白いパンツルックや、ビジネススーツなどにも良く似合う。 孔雀の羽根のような美しい意匠。 大変にエレガントで格調高く、、、 指先に華を添えてくれます。 一生愛されるアンティークリングと思います。 |
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P-410 孔雀のサファイア&ダイヤモンドのリング 優雅で素晴らしいクオリティ |