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P-389 アールデコ期のクールなWGピアス エッジの効いた個性 |
Art Deco WG&Diamond pierces Italy circa 1920' *excellent condision
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| アールデコ時代の特徴的なデザイン。 1920年代のイタリアの、WGとダイヤモンドのピアスです。 アールデコ期は15年弱と短かったので、中々見当たらない稀なお品です。 20世紀初頭から続くこの時代の、クールでスマートな白いジュエリー。 |
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| 真ん中のダイヤは、やや不定形のローズカット。 フェザーや極小黒点もありますが、このピアスの重要な点はデザインです! エンパイアステートビルディングやクライスタービルを思い起こさせる、アメリカン・アールデコの要素を含んでいます。 フラットな面の周りを飾る、手彫りのミルグレインが、従来の意匠とはまた別の効果を上げています。 厚みは、3.5ミリ、重さは2.5gです。 |
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| 後でぱちんと閉めるピアス。 落ちにくくて安心です。 |
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この部分が外れていますが、修復してから納品致します。 |
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なかなかに個性的。 オフィススーツにもきりりとよく似合います。 |
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| 動画です。 フラットなホワイトゴールドの面がクールに光る(金属の光沢)というのが、この時代以前までは無かった感覚です。 ※インスタグラムからも、ご覧になれます。 |
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| どうでしょうか? アートが分かる方にはピンとくる、話題性もあるピアスです。 アールデコ時代の粋を、耳元に薫らせて・・・ |
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